このようなお悩みはありませんか?

  • わいせつ行為をされた。相手を告訴したい。
  • 暴力を受けて、怪我をさせられた。相手に示談にしたいと言われているが、どうすればよいか。
  • 脅迫されて、怖い目に遭っている。
  • 恐喝被害に遭った。
  • 裁判に当事者として参加する「被害者参加」の制度を使いたいが、どうすればよいか。

にわ法律事務所の特徴

犯罪に巻き込まれ、被害者となってしまった方々に、法律家としてお力添えします。犯罪被害にあわれた方やそのご家族の方などが、そのとき最も必要な支援が受けられるよう、被害後の状況やニーズに応じて、多角的にサポートしています。
特に、暴力を受けたが警察からはケンカ扱いされた、わいせつ行為をされたが警察に相手にされなかったなど、警察や検察に事件として扱ってもらえなかったという事件のご相談も積極的にお受けいたします。
告訴・告発・示談交渉・裁判への参加などのご決断をされるのはもちろんご依頼者様ご自身ですが、少しでも納得ができるように、弁護士としてお手伝いいたします。